マーマレードを塗ったくり、なんの役にもたたぬことを考えつき続けている


by shimamelon
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小枝 マンゴー

非常に複雑な味。マンゴーのいやなところがホワイトチョコにとけて複雑になっている。後味は悪めだがまずくはない。
箱に書いてある「準チョコレート」とは、
準チョコレート生地(注3)のみのもの及び準チョコレート生地が全重量の60%以上のチョコレート加工品
ここから勝手に引用
チョコ以外のものが多いということか。
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2005年6月21日(火)~ 全国発売7月末迄の期間限定なんだなぁ。
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by shimamelon | 2005-06-30 16:36 | 部員日誌

本読み

落ち込んだときに「落ち込んだときに読む本」みたいなのを読む人は信用できないと書いたけど、それは言い換えると多分「想像力のない人」だ。
想像力とは、人の立場にたったときの気持ちを想像できる力なんじゃないか?と思う。
だから、「これは私の一番大切な本です」という本を貸してくれる人もどうか?と思う。「僕の書いた小説を・・・」はいうまでもなし。
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by shimamelon | 2005-06-30 16:19 | 部員日誌
なんてこと言ったのは石川淳だったか?その小説だったか。
信用ならないのは、「日本独特な繊細な」っていう人(「日本人の美点である謙虚さ」も同じ)と、落込んだときに「落込んだときに読む本」みたいなの読む人だな。
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by shimamelon | 2005-06-29 21:15 | 部員日誌

スリーサイズ

先日スリーサイズをはかり、ウェストがとんでもない数字をたたきだしていて、いや数字じゃないのは知ってるが、ちょっとショックをうけた。
これからは「釣りバカ日誌」のハマちゃんみたいに腹を自慢する方向で生きていこうかと思う。
しかし、まぁ実は家系的に下半身デーブーであって、尻とか足のサイズの方が憂慮すべきであるのだが、あまりに問題が大きいので目をそらしている。問題は大きすぎると解決せず共生した方がいい場合もあるのだ。
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by shimamelon | 2005-06-29 20:00 | 部員日誌

反抗か?

会社でほぼ同じ名前の人がいて、ヒゲと赤毛で呼び分けてたんだけど、今日ヒゲがヒゲそってきやがった。えーっとってことで、メガネ!と呼んだら、メガネをはずした。なんだ、反抗か?
デコに牛とでも書いてやろうか?で、牛と呼ぶ。それはイジメだ。
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by shimamelon | 2005-06-28 17:26 | 部員日誌
スピリッツで「オメガトライブキングダム」という漫画がはじまるらしい。カルロストシキしか思い浮かばん!すぎやまきよたかだったときもオメガトライブだったか?
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by shimamelon | 2005-06-27 18:29 | 部員日誌

選挙だよ。

住宅街に著しい騒音をまきちらす、その中身は人名。
それを聞いて「あの人に投票しよう!」と思う人、いるのかね?
しかも今日のはだな。
「イトウツヨシ イトウツヨシ イトウツヨシが今この車の後ろを自転車に乗って皆様の町を走っております」
みたいなことを連呼しておる。
たしかに自動車の後ろに自転車がヨロヨロとついておる。
エコっていう観点なら自動車やめて全員自転車にした方がいいし、それはないだろう。単純に排気ガスのにおいが好きなのか?
「なんでひとりで自転車乗ってるんですか?」
と聞いてみたら
「ま、パフォーマンスです」
というお答えでした。
自転車乗れますということか?私も乗れますがね。
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by shimamelon | 2005-06-27 18:03 | 季節を感じとる
今朝トマトジュースが腐っていた!
食べ物を腐らせると、しなびて異臭はなつ元食べ物を前に自責の念にかられるわけだが、なんかこれはダメすぎてさわやかな気持ちにすらなる。
「チャッラーン こんぺーでーす!」
例えていうならこんな感じ。
ちょっとすっぱくて発砲すら感じるトマトジュース、すぐはきだして捨てたけど、シンクにはトマトの血の叫び、いやいやもともとの色である赤なんですが、そんなのに満ちて。
うくく、モノ腐る季節になったなぁ。
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by shimamelon | 2005-06-27 11:02 | 季節を感じとる
写真とろうかと思ったが車の動く早さに負けて、失敗。
なんか悪夢みたいなキャラクターだ。ほんと、最低。
ロート製薬ホームページ
「よろこビックリ 誓約会社」っていうのも、古臭くてつまらない。フラッシュばっかりのページもふざけるな、だ。
とね、最近、書くとこうして口が悪うざますの。
火曜日の会社の飲み会のはずが雰囲気のよめないむなしい人によって結局接待カラオケになったあたりからか?いや、あんな1時間くらいのカラオケ程度で・・・いやーでもそのときはもう全員グッテリで、口もきけないくらいだったわけなんだけど、なんていうか「絶望という疲労」っていうかね。
いや、実は楽しいこともたくさんあるんですよ。ほんと、この週末なんて楽しかった~。でもなにか書こうとすると、上記のごときバカ死ね自殺しろ系。キレやすい年代のニュースみたいです。
ドナウィリアムスの「自閉症だった私へ」は3つ目がでてるんですな。この本を読む上でマズいのは、自閉症という脳の症状によって社会になかなか適応できなかった苦労みたいなのを、生きる上で誰もが持つ苦労みたいなのを重ね合わせて自己投影させて読んではいけないということか?あ、それって「冬のソナタ」にありもしなかった我が青春を投影させて見る現象に似てるかもしれないな。
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by shimamelon | 2005-06-26 23:39 | 部員日誌

風鈴売り

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昔から風鈴売りに風情を覚える無用な癖がある。夜の銀座でみたのが初めてだったかなー。これは夕方の赤坂。なんか演歌みたいだ。
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by shimamelon | 2005-06-19 10:29 | 季節を感じとる