マーマレードを塗ったくり、なんの役にもたたぬことを考えつき続けている


by shimamelon
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本棚移動

先日買った棚との配置を色々考えるうちに本棚を横に動かすこととなる。
主に夫の発案であるわけだが、本棚の中身はすべて私のもの。今すべての本を出してまた入れる。
収まっていたはずの本はなぜか30冊弱余る。なぜ?
っていうか処分だ。ってことで、本処分することに。

絶対大切な本、と分類してたものは時間とともに変わる、と引越しの時も思ったが、今も思う。
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by shimamelon | 2007-12-31 17:11 | 部員日誌

横浜中華街

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特性ビール。味は普通
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by shimamelon | 2007-12-28 22:11 | 部員日誌

はい、それまでよ

キギョー失敗したら・・・備えて秘密の勉強を・・・なんてクヨクヨ。数字であわせたら9494、電話番号で「供養供養」とかにしてる寺ないかね?
いや、しかし、クレージーキャッツの「はい、それまでよ」の1番もおぼつかないぞ。
CD聞きました。

 3日とあけずにキャバレーへ
 金のある木があるじゃないし
 質屋通いは序の口で
 退職金まで前借し
 貢いだあげくが、はいそれまーでーよー

2番と3番を混同してたこともわかった。
CDの棚の組み立てに失敗してグッテリしてずーっとほっといたら、休みにはった夫がコツコツと組み立ててくれた。あー片付いた。あーCDが探しやすい。しかし、案外使いにくい棚だった。
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by shimamelon | 2007-12-28 13:00 | 部員日誌

車直った

ゴリッゴリに傷ついていたかわいそうな車の修理が完了。今日引き取りに行く。
今日で、ディーラーが年内最後の営業だと言うので。
しかし、取りに行くと「年内は今日までですが、明日明後日もやってますので」とディーラーの営業。何、それ?

今回の事故とは別の傷もついていたそうで、「それは保険対象外です」と言われていて、それでは直さん!と思っていた。そもそも、そんな傷に覚えはない。今日そいつを確認してやろうと思って見たが、やはりない。
「磨いたらとれました。わかりませんよね」
確かにわからない。
幻だったのか?光の加減だったのではないか?

ガソリン代があまりに高いので、燃費向上のための?ちょっとよくわからないけど、なんか道具があるらしいので買いたいね、と夫と話している。
ライターのところから電源をとるらしいんだけど、なんかさっぱりわからない。
夫は、もっと中のほうにガツっとつける道具がいいと思っているらしい。
正月は旅行に行こうともくろんでいたのだが、まったく飛行機のチケットが取れない(既に、2月の連休もいっぱいだそうです)。そもそも、引っ越してきて、生活様式も変わり、ここのところ毎日旅行みたいなもんで、旅行熱が下がっている。
その、なぞの道具を探すのが正月の予定になりそうです。
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by shimamelon | 2007-12-26 18:31 | 部員日誌

LSPのマーマレード

母よりもらいし荷物に1つマーマレード。
そういえばここは何部と称しているや、いや、知ってます。もう部の名前を変えようか、でもこれは様式美だからとめんどくさがって放置してたんだった。これからもその方向で。

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このマーマレード、みかん、夏みかん果皮、伊予柑濃縮果汁なんかがはいってて、甘くてうまい。具も主張しすぎない程度にしっかりしてる。販売者は大森福興教会 婦人の園本部。
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by shimamelon | 2007-12-26 09:07 | マーマレード

ビン吹奏楽メモ

ビン吹奏楽にはビンが必須。
ワインボトルが定評があるらしい。ビンにも吹き易いものとそうでもないものがあって、私が一番吹き易いのは、ドメーヌ・ボイヤールというブルガリアのワインのようだ。
口がポッテリしてて、かわいいのだ。

輸入者:有限会社カツミ商会
引取先:横浜市中区本町2-15

ドメーヌ・ボイヤールが全部このように厚口の注ぎ口を持つビンだといい、と思いつつ、今度飲んでみます。
今回集めたビンは、時間がなかったこともあり、ある人の寄付に頼ったのだ。
その人は、ビールの缶を資源ごみに出しに行って、ワインボトルを山のように拾ってきたんだそうだ。なんか話がおかしいぞ。
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by shimamelon | 2007-12-25 17:43 | 部員日誌
教会に行ってるとクリスマスは「忙しいなぁ」というのが実感。行事がたくさんあって、運営側じゃないのに忙しい。
今年は、教会の人と一緒に「ビン吹奏楽」をやることに。ビン吹奏楽とは何ぞや。
それはね。空き瓶に水をいれて吹くと音がでるんだけど、その水の量を変えると音が変わるので、それで音階をつけて、いろんな人と吹き分けて1つの曲にするというもの。
小さい時リボンシトロンのビンでよくやった記憶があるんだけど、この前やってみたら全然できなくてねー。あわてて練習して本番2日前にやっと音がでるようになった。

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真面目にやればやるほど、どんな人がやってもマヌケに見える。
しかし真面目にやらんと音はでない。

この練習の時、牧師さんに
「なんとかなるでしょう。クリスマススピリットといって、どうにかなっちゃうものなのだよ」
と教えをうけたわけです。
実際は、確かにそうだった。
音は、スッヒョイスッヒョイとみじめなものだったんだけど、観客が一体となって歌っていたのだ。
(客席から「次、ド!」なんて指示も飛んだ)
いいクリスマスイブでした。
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by shimamelon | 2007-12-25 10:33 | 部員日誌

クリスマススピリット

教会のクリスマスは、例えて言うなら盆と正月と花祭りがあわさったようなもの。イベント盛り沢山だし、普段見ぬ人も来る。
私が行っている教会も色々色々あって、印象に去残ることをいくつか。
去年年に引き続き、妙法寺の坊さんが2名見えていた。仏教者もクリスマス?というか、宗教者ネットっつうのがあって、9条の会という平和を真剣に考える会があって、その繋がりなの。
イスラム教会とキリスト教会が会堂を共用していたグラナダの例をとるまでもなく、宗教だけで戦いがおこるわけではないということかしら。
それはともかく坊さんの
「今日はこちらにお詣りし」
という挨拶が面白かったのです。
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by shimamelon | 2007-12-24 12:42 | 部員日誌

別の読み方

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45 7171で「じこ ないない」とあわせているが、普通に読むと「しご ないない」だと思う。
死後なんて信じてないでいいから運転うまくなれ、と。
あと、パラサイトの私には「仕事ないない」とも合わせられる。クスン。
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by shimamelon | 2007-12-23 08:27 | 部員日誌
テレビブロスの細野晴臣と星野源のコラム「地平線の相談」がいつもおもしろすぎる。
今回は、テレビブロス年末年始特大号で特集は「謝罪だヨ!全員集合」、今年の謝罪が時系列でお辞儀の角度もみられる表などもある。そこで、「地平線の相談」でもテーマは「謝る」。
・女性には挨拶代わりに謝る細野、林家三平の「どーもすみません」の要領。
・電車で足を踏まれても謝る星野源に対して「江戸前だ」と細野
 「うかつ謝り」といって、「自分がぼんやりして、うかつでした」となる。
 → 謝られた方はおもしろくなっちゃう。
・国際派みたいな人が「日本人は謝り過ぎだ」というが、昔の男の人も謝らなかった、父親とか。
・いい家庭環境で育つのは奇跡的。今の若い人の問題も根っこはそこにある。
・怒る時は自分を棚にあげて、罪のない人はいないし。ただし林家三平などの笑いをさすれずに。
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by shimamelon | 2007-12-21 12:28 | 部員日誌